公開順に、時系列でまとめました!

『ラスト・ブルーマー ―時計塔の亡霊―』単体でもお楽しみいただけますが、関連作品を履修することで、より深く世界に潜れたり、ちょっとニヤリとできたりするかもしれません。

①『モノクローム・ドリーマー』(RPG)

モノクローム・ドリーマー(Booth)

すべてはここからはじまった。2013年公開のRPGです。

楽天的で光属性な格闘少女タニカと、タニカの父親の弟子だった闇属性な少年魔術師ラブとの、短い旅のお話。

②『緑玉ノスタルジア』(マンガ)

緑玉ノスタルジア(PDF)

①の続きです。

2015年にコミティアで配布した、モノクローム・ドリーマーの後日談マンガです。ラブの内面の掘り下げ。

③『タニカの日記』(SS)

②の続きです。

『タニカの日記』Xim erate d’arientos(=My precious life)

タニカがラインアマド語で書いた日記を、私が勝手に翻訳したものです。タニカの内面の掘り下げ。

④『High or Low?』(ミニカードゲーム付きADV)

High or Low?(Booth)

③の続きです。ラブが王都へと旅立った後、再び悪魔に出会うタニカ。シンプルなカードゲームです!

⑤『とある魔術学者が遺した私的な回顧録』#『ラスト・ブルーマー ―時計塔の亡霊―』序奏(SS)

『とある魔術学者が遺した私的な回顧録』#『ラスト・ブルーマー ―時計塔の亡霊―』序奏。

霧の王都で静かに、しかし確実に運命の歯車を回した「原初の出会い」。ラブとタニカの”出会い直し”の物語まであと少しです。

⑥『ラスト・ブルーマー ―時計塔の亡霊―』(ADV)※制作中

【序盤体験版】ラスト・ブルーマー ―時計塔の亡霊― ver.0.2.1(Booth)

中編ADV。2026年5月末頃までに完成、公開予定です。2025年11月23日に序盤体験版を公開しました

『ラスト・ブルーマー』――それは、最後に咲く者の名。救いの見えない世界で、何度でも手を伸ばす。何度でも希望を求める。

ラブとタニカの”出会い直し”の物語を【どうか最初から、もう一度】。