Life is NOT just a dream.

My Nintendo Storeから、発売日に届きました~!
ドラゴンクエストXI S ロトエディション!!

外箱を開けてこれが出てきた瞬間の高揚感……幼少期のサンタさんからのプレゼントを思い出しました(*´ω`)
また勇者とともに冒険できるのが楽しみです!

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最近、今後のライフプランについていろいろ考えています。
いちおう理系の大学院卒ではあるんですが、生物専攻のため、数学・物理等の非言語分野がからっきしダメだったんですね。
言語分野は比較的得意なんですが、一時の気の迷いで理系専攻の道に進んでしまったので、なんだかきっと中途半端な就職しかできない\(^o^)/……と、思っていたんですが、偶然、『理系のバックグラウンド』と『言語運用能力』の両方が必要という職業に巡り合うことができ、今に至ります。
数年間やってみてかなり自分に合っているように感じたので、将来もこの業界で仕事ができたらな~と思っています。
ただ、個人的には天職かも!くらいに思っているんですが、最近はいろいろ仕事内容以外で思うところがあったりしまして、うーん……。
スキルは人を裏切らないと思うので、5年10年先を見据えて、勉強してスキルアップしていきたいなあと。

そんなこんなで、また語学系の資格の勉強をはじめました!
英検1級で燃え尽き症候群になってたんですが、しばらく語学の資格試験はやめようと思えば思うほど、資格試験に申し込みたい気持ちが強くなってしまう(どえむ?)
しかし、今回はさっきのライフプランの関係で、必要に迫られて受けるという側面もあります。

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徒労はきらいだけど努力は好きです。

やっぱり、やりたいことをやって、好きなことに関して日々邁進しながら生きてないと、退屈してしまう。
のんびりした生き方は向いてないみたい。

仕事も趣味もたのしく頑張るぞ✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

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9月も終わりますね。
増税前にドラッグストアで日用品のまとめ買いしてます\(^o^)/つら
キャッシュレス決済、あんまり使ってなかったけど使っていくか~。

プチ書評はじめました

こんばんは早見です!

最近、読んだら忘れない読書術という本を読みました。

せっかく読んだ本の内容はどんどんアウトプットして記憶に残していこう!
1週間に3回程度がめやすだよ!
マーカーや付箋を使いながら本を読んだり、人に話したりしても記憶に残りやすくなるよ!

……と、いう部分がなるほど楽しそうだな~と思ったので、さっそくやってみました╰(*´︶‘*)╯
創作資料本(以前ご紹介した新紀元社のTruth in fantasyシリーズとか)はもともとマーカー・付箋を使いながら読むことが多かったのですが、これからはより積極的にやっていきたいなーと思いました!
あと、短いまとめや感想を読書メーターに書いてみました。
読書メーターはかれこれ4年以上使っていますが、読んだ本や読みたい本のタイトルを備忘録的に記録していくだけで、感想を書いたことはなかったので。
読書メーターへの投稿はなんとなくハードルが高く感じていたのですが、いざ書いてみると気分がすっきりして楽しかったです。
ただ、字数制限の文字数がもう少しあれば……! まあ、長い感想はオフラインの日記やネタ帳に書くのでいいんですがw
あとは、読んだ本の中から(さすがに全冊とはいきませんが)これはと思った本をこのブログで紹介していきたいなあと思ってます(『プチ書評』)。
『書評』といってもきちんとした段落形式にしたり内容に凝るつもりはなく、ときどき書いているゲーム等の感想と変わらないかと思いますが、(ブログカテゴリ的な意味で)わかりやすそうなので『プチ書評』にしておきました。
書評ちゃうやん!……というツッコミを避けるためあえて『プチ』とかつけてしまうこの逃げ根性よ。
これまで読んだ本の傾向から考えると、中世ヨーロッパ風ファンタジーをつくる上で役立ちそうな資料系が中心になりそうな予感です。
プチ書評でネタバレを折りたたみにするか迷ったのですが、物語性のない専門書については『ネタバレ……?』という感じだったので、小説やエッセイ等のような物語性がある本以外は折りたたまずそのまま表示することにしました(物語性がある本=小説やエッセイは発行日にかかわらず折りたたみます)。
いちおう本ごとに新しい記事たてようと思ってますが、やり方に改善できそうな部分がありましたら、コメント等でアドバイスいただけるととてもありがたいですm(__)m


……うん、これで3回のアウトプットになりましたねw

『このごろ読書量が減ってる、やばいな』みたいな危機感で読書を頑張りだしたのですが、やってみて実感したのは読書は純粋に楽しいということでした。
ヨーロッパの民族学のような、好みの分野の深くて良質な専門書を読むと、知的好奇心が満たされてとても気持ちいいです。
一次創作をするうえで、資料を読むことは、直接的な効果以外に間接的な効果ももたらすのかなあと。
直接的な効果が資料の情報(たとえば中世ヨーロッパの生活や文化についての知識)をネタとして使うことだとすると、間接的な効果は、知的好奇心が満たされて脳内物質がぶわっと出ることで、創作意欲が増すことでしょうか。
映画とか漫画とか、他作品に触れるのもめちゃくちゃいい刺激になりますね。

拍手ありがとうございます!
すごいスローペースですが、楽しく創作していきたいと思います(*´ω`)
まずはナナカのリメイク、その後はまたポーヨラに戻りたい。

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【プチ書評】ヨーロッパの民俗学 ★2019/9/9 読了

『ヨーロッパの民族学』
ジャン・キュイズニエ 著 樋口淳・野村訓子・諸岡保江 共訳
白水社 1994年出版

★概要:ヨーロッパ社会に存在する多数の民族をグループに分類し、各民族の歴史と文化、イデオロギーの違いについてまとめた本。
フランス語からの翻訳ですが、訳書ゆえの違和感を感じることがほとんどなく、とても読みやすかったです。
民族や地域の名前がどんどん出てくるため、すでにヨーロッパ史についてある程度以上の知識がある人向けかと思います。

★感想:
『啓蒙主義』の価値観と相反する価値観――それが『民族主義』。
つまり、自分たち民族の起源を探求しアイデンティティとする動きが、ヨーロッパ各地でどう起こり、広まっていったか? というお話ですね。
ドイツでグリム兄弟が古い民話を収集したり、フランスで「俺たちは古代ケルト人の血をひくかっこいい民族なのでは!?(意訳)」という思想が流行したり、そういう歴史がヨーロッパにはあったようです。
ヨーロッパの三大民族『ケルト人』『ゲルマン人』『スラヴ人』の概要と、本の冒頭にあるヨーロッパの言語と民族の図解がとてもわかりやすい。
ヨーロッパの少数民族についてはそこそこ勉強していたつもりが、バスク人の存在をこの本で初めて知るという(はずかしい)。

書きたいことはいろいろあるのですが、とりわけ印象に残った箇所を抽出して書きとめておきます。

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①第1章Ⅱ3.スラヴ人
『ビザンチンの古代文化を保存し、封建時代のヨーロッパに伝えることができたのは、スラヴ人のおかげである』(26ページ)
アレクセイ・トルストイの言らしいですが、印象的でした。
もちろんこの意見が総意ではないのでしょうが、なるほど自分たちをそのように見ていたのだなあと。
東ローマ帝国の遺産、正教会とのつながりに対するスラヴ人の意識はどのように変わってきて、いまはどうなっているのか、気になります。
スラヴ人については詳しくなかったのでとても勉強になりました。

②第3章Ⅰ1. ロマンス文化圏
ここで感じることはただ一つ、ローマ帝国は偉大なり
うーん、やっぱりローマ帝国はすごいです。
現代に生きる我々が『文明』と聞いて思いつく概念の礎を築いたと言っても過言ではないのでは?
「まず、自治市(municiple)と都市(cite)があり、そこを超えると州(province)があり、帝国の中心の世界都市ローマにいたる。帝国の境界は「文明化された」世界の終わりだった」という部分を読んで鳥肌が立ちました。
もう本当に、最高にパックスロマーナ……そして、All roads lead to Romeを感じます。全ての道はローマに通ず!
はあ……ローマ帝国かっこいい……ラテン語という概念が存在する世界で創作できることが尊い……。
あ、あと、ローマ帝国崩壊後にイタリア・ルーマニア・フランス・スペイン・ポルトガルの各地域にどのようにロマンス語圏の性格が受け継がれていったかがわかり面白かったです(いちおう真面目な話で締めたい)。

③第3章 Ⅱ5. バルト文化圏
ゲルマン語よりもスラヴ語に近い『ラトビア語』、インド・ヨーロッパ言語の古代の形が保存された『リトアニア語』、そして(この章では触れられていませんが)フィン・ウゴル語族に属する(ヨーロッパにあってインド・ヨーロッパ語族ではない(!))『エストニア語』。
その3つが、小さな地域に隣接した3つの国で話されていることに感動をおぼえます。
現代にいたるまで混ざってないんだぞ……すごくない?
バルト三国はその多様性といい歴史といい、なんだか『ヨーロッパ』というものの縮図みたいだなあと感じました。

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以上、こんな感じでしょうか。

フィンランドとかサーミについて触れないのか?と思われそうですが、そっちはふだんから『深く狭く』な本を読んだり実際にフィンランド人と話したりしているので、今回はあえて取り上げなくていいかなあと思い省きました。
今度、専門書を読んだときにまた。

★総括:
ヨーロッパの民族についての知識を深めつつ『民族とは何か?』ということを考えてくれる良書でした。読んでよかった!!

民族のアイデンティティを求めることは、世界の歴史が示す通り、政治利用されたり宗教と密接に結びついたりしがちなので負のイメージが強くなることもあるかと思うんですけど、私は民族運動は本来とても素晴らしいものだと思っています。
自分たちの(現在の)宗教や習慣、通例の『起源』を収集して解析し、理解することは、ある集団に属する各人が『人生の意味を考える』上で良い題材となるのでは。キリスト教の伝播によって、ヨーロッパの各地で土着の信仰は淘汰されていきました。が、数々のナショナリズム的な運動のおかげで、数千年の時の中でその波をくぐりぬけ、いまに受け継がれた神話があり、民話があります。

いまに生きる私がフィンランド語のカレワラを読むことができるのは、フィンランドで『フィンランド人であること』の意味を求め独立の機運が高まった時代が存在したおかげです……と、私は思っています。

少し話は横道にそれますが、私がヨーロッパの言語をあれこれかじっているのは(仕事や創作に役立つという下心もありつつ)言語を知ることでその『民族』を知りたい、という意識が強いです。
言語はその土地の地理・気候・習俗・歴史etcを反映するものなので、ある集団の言語を知ることと文化を知ることは切っても切れない関係にあるんですよ! と、かっこつけてみたりしつつ、〆。

【のっとり】ポーヨラ定期◇2019/8

めっちゃ放置気味になってる!
お盆休みはナナカのリメイクを作っていました。


PCの予測変換機能がムダに働き者でやばい誤字しそう

ポーヨラサイト、更新停滞気味ですがエターなってませんw
むしろ更新が停滞している意識もあんまりなかったので、最終更新日が昨年と気づいて真剣にびびりました。
時の流れが速すぎて完全においてけぼり状態\(^o^)/
2019年ももうすぐ終わり? みたいですが、ちょっとついていけないです! 年々早くなる……。

でももう9月か……ナナカは夏至祭の物語なので、できれば夏の間に完成させたかった(´・ω・`)
ナナカが完成するまで、砂漠あらかるたの夏至祭は終わらないよ!(謎)

最近はナナカの制作作業をしたり、バルト海周辺の国々の神話/民話集(Wonder Tales from Baltic Wizards)を読んだり、瞑想をはじめてみたり、ジム通いを挫折してみたり、映画館で虚無になったり、なんかいろいろやってました。
来月もざっくりやっていきたいです。

拍手、ありがとうございました!
写真素材はご自由にお使いください~。

再会のミネラルタウン

※ミネなかとハーベストムーンのネタバレをおおいに含みます。

私の青春、『牧場物語ミネラルタウンのなかまたち』がリメイクされると聞いて!!
十代のころめちゃくちゃはまってやりこんだ思い入れの深い作品なのでとても楽しみです。
牧場物語 再会のミネラルタウン

10月17日発売ということで、この前ポチったドラクエロトエディションのSwitchがちょうど届いているころです……!!!!
発売日にプレイできる!!! うううう嬉しいよ~!!!!
9月上旬発売とかじゃなくて本当によかった……(´;ω;`)
泣きながらSwitchが届くのを待つことになるとこでしたw


ミネラルタウンおかえり!!!

結婚候補はいまのところ左から順に4人までオープン済みみたいです。
結婚候補(男性)
結婚候補(女性)

新キャラ(?)が新結婚候補として追加されるみたいですが、現状発表されている4人は旧作からの継続ですね。

みんななつかしいな~服装髪型だいぶ変わってますね(一部キャラは頭身も)!
新しいキャラデザもかわいい!!

キャラデザ変更に対しては賛否両論ありそうですが、私はいまのところポジティブです。
新キャラデもかわいいと思う╰(*´︶‘*)╯ 
それにムービー見る限り性格改変はなさそうなんで、個人的な意見ですが外見チェンジならまあありかなあと。
過去作(牧場物語シリーズの他作品)のキャラが頭身や髪型服装変わって再登場!は牧場物語にはよくあることですし、個人的にはこれもその一環としてとらえています。
スターシステム大好きな牧場物語にはよくあること、これも魅力のひとつですよ(*・ω・)
髪型服装は全体的に民族衣装っぽいアレンジが増えましたね(この辺は最近のシリーズの影響か?)。

まだ未オープンの5人目はほぼ間違いなくランとカイですね! 楽しみ!!

っていうかこれ……ランのシルエット……そしてムービーのSDキャラから推測するに、まさか三つ編みポニテからふつうのポニテになりました!?
まじで!? もしそうだったら私得すぎる……!!!
いや旧作の髪型も超似合っててかわいかったけどさ明るい髪色でストレートポニテな元気系少女キャラ大好きなので
男主人公でプレイするときのお嫁さんはもう決まりましたね……!!!!

ミネなかforガールは何周も周回しているので全員と結婚したことあるんですが、私の最推しはカイです。
最初はグレイが好きだったんですがいつのまにかカイ推しになってました理由はわかりません。
私の推しはカイです。
大事なことなので二度言いました。
焼きトウモロコシ、パイナップル(謎の呪文)
ミネなかのカイもチャラいけど、ハーベストムーンのカイと比べたら控えめなほうというw
ハーベストムーンの、カイを吊るし上げる魔女裁判はわりと衝撃でした。
夢オチ(?)でよかった。

ハーベストムーンもなつかしいです、大好きだったな~。
PSPのリメイクやってました。
ミネなかと比べて女主人公の過去がやたら重かったのが印象的(´・ω・`)おじさん……。

ミネラルタウンのなかまたちはめちゃくちゃおもしろいので、もっともっと広まってほしい!
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ミネラルタウンのなかまたちでいちばん好きなところは、なんといってもそのキャラクター描写です。
シナリオ重視のRPGやADVのようなメインストーリーがあるわけではないのに、キャラクターひとりひとりの性格や価値観がとてもよく見えます。
住人と交流していろいろな会話をしたり、仲良くなってイベントを見たり、行事に参加したりしているうちに、そのキャラクターが考えていることがだんだんわかるようになってくるんですよね。
そのうち、このキャラならこう言いそう、ああやっぱり……って、次の発言が予想できるようになる感じです。

結婚候補だけに限らず町の人全員について言えることですが、キャラクターの内面描写がとても巧みだと思います。
そのおかげで、ゲームがはじまる前の『過去』のキャラクターの様子もなんとなく想像できるんですね。
このキャラはこんな人生を送ってきたんだな……というのが本当によくわかります。

そしてキャラクター同士の関係も絶妙で、大好きです。

父親が不在の養鶏場を守っていくという責任感で生きてきたリックが、しがらみを捨てて自由に生きることを信条とするカイをめちゃくちゃ嫌っているのはまあそうだろな……って感じですし、だけどそんなリックが守ってきた妹のポプリは兄を面倒がってカイに惹かれるという、このアンバランスさ。
世の中そんなもんだよな、っていうか人間ってそういう生き物だよなーと思います。
カイとグレイが気があうのもよくわかります。
夏の間だけ街を訪れる自由人のカイと、都会からミネラルタウンに移住してきたばかりでイマイチなじめていないグレイは、それはまあ、そうなるだろうなって感じです。
ビバ異分子。
外から移住してきた組とずっと住んでる組との微妙な温度差というか空気感の差も好きです。
ミネラルタウンはいい町だけど、やっぱり村社会なんですよね。
明るくておしゃべりなマナのおしゃべりには娘のアージュに家出されたさみしさを紛らわすため、という理由も悲しかったです。
デュークは仲良くなるとわかりますが、雑な性格そうに見えて意外とマナのおしゃべりの理由にはよく気がついているという。
ミネなかをプレイしていたころ、アージュはいまどこで何をしているのか、そしてもし万が一ミネラルタウンに帰ってきたら、クリフとランが果樹園で楽しそうにしているのを見ていったい何を思うのだろうか……と考えて複雑な気持ちになったものでした(´・ω・`)
じつはアージュさんのことが好きなんです、とかあったなあ。美人なんだろうなアージュさん。マナに似てるのかな?

謎だらけで魅力的すぎるカーターさんに小麦粉を貢ぐついでにコロボックルに小麦粉を配り歩いたり、競馬の日はピンクダイヤモンドでカゴをいっぱいにして稼いだり、楽しかったなあ。
カーターさんの話は本当にw
とつぜん怪談をはじめるのおかしいやろw
住人と仲良くなると、その人の家の中で入れる場所がどんどん増えていくシステムも好きでした。
私室に入って本棚をあさって、さらにその人のことがよくわかるという神システム。

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★かってに予想『再会のミネラルタウン』
新結婚候補が超気になってます。
可能性としては、

①完全なる新キャラ
②登場済みの町の住人のだれか
③牧場物語シリーズの他作品からの出張キャラ
④旧作(ミネラルタウンのなかまたち)で名前だけ登場していたキャラ

のどれか?だと思うんですが。

①は私のような旧作プレイヤーからの賛否が大きく分かれそうだからないか?と思ったり。

②は考えてみましたがちょうどいいキャラがそんなにいないんですよね……いや皆無ではないけど。
関係ないですが、メイちゃんの新デザがえらいかわいい。

③はこれまでの経緯からしてすごくありそう。
牧場物語はもともとスターシステム大好きですしね……バジルとか何人いることかw
まあバジルはミネなかにもすでにいるのでないですね!
個人的にはリコリスかアリエラが大好きなんでこないかな~と思うんですがシルエットから察するに長髪?ならどちらもないか?

④はあんまり可能性なさそうですけど個人的にはいちばんきてほしい!
ミネなかは人間関係がたいへん深い作品なので名前だけの登場で気になってる人物がいろいろいます。
リリアの旦那さんとか果樹園のアージュとかメイの両親とかクリフの家族とか。
特に果樹園のアージュはハーベストムーンからめちゃくちゃ気になってます。
いつか出てほしいような出てほしくないような……でも結婚相手候補としては微妙か。
リリアの旦那さんが結婚相手候補だったら牧場物語にあるまじき修羅場になってしまうww

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まあそんな感じで、ミネラルタウンに帰れる日を楽しみに待つことにします。

拍手ありがとうございます!╰(*´︶‘*)╯
↓↓コメントお返事↓↓
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